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このページではその日のプレロス記事をもとに適当に、プロレス観戦暦20年のヨッシーが語ります。
2003年
4月1日(火)
○K1さいたま大会を見てサップとミルコの試合の期待感・緊張感は良かったですねぇ。やはり結果が見えないっていう戦いがい一番、面白いねえ。ゲバ評ではミルコ有利だったけど、個人的にはサップを応援してました。確かに不利な要素が多いと思ってたけど、いざ、あそこまで完膚なきまでやっつけると、気持ち良いのと怖いのが入り混じる。
ミルコは相手の眼底骨折を誘ってTKO気味に勝つのは桜庭戦でもあった。藤田もまぶたを切ったし。ある意味、確信犯的に目を攻撃してるのではないだろうか。これまでの結果からすると確かに勝利への近道ではある。
ミルコに勝つのはミルコの目を狙えるくらいの実力と冷徹さが無いといけないと思う。当面、日本人では出てこない。あるとすればサップくらいしか今はいないでのはないだろうか。新日・永田は今はやれないでしょうねぇ。
とりあえずは3/30にさいたまスーパーアリーナへ行った人は歴史的瞬間に立ち会えたと思います。おめでとうございます。3月3日(月)
○3/1WJ旗揚げ横浜大会観戦!(一部ヨッシーの行動物語抜粋&アレンジ版)試合は1試合目の若手の試合が凄かった。最後、突然、ナックルパンチの連打、マウントからパンチを落とし続け、レフェリーストップ。ちょっと壮絶。
その後の試合、谷津−安生、ウォリアーズ−ザ・クラッシャーズ戦はちょっとしんどい。動きが辛いんだよなぁ。谷津はキレの悪さが目立つし、ウォリアーズも説得力に欠けるフィニッシュ。うーん。
初めて見た電流爆破マッチは思っていたほどの迫力が無かった(失礼!)。想像ではもっと爆破の音が多きいと思っていた。これこそライブの醍醐味だから、マイクで音を拾って大げさにして会場に響かせる方が良いと思った。しかし始まるまでのリング設営の雰囲気は悪くない。越中にはもっと爆破を上手く使って欲しかったなぁ。とにかく電流爆破時間がかかるね。
馳、健介と外国人とのタッグは特に面白く、興奮してしまった。馳の受けの上手さが試合を良くする。またドンフライのパートナーのダン・ボビッシュってのはいい!この日だけで観客の多くを魅了した。それくらいインパクトのある選手だ。うまく行けば本当にすごいレスラーになると思う。あと馳のマイクアピール。大仁田の試合の雰囲気を受けて、「お前、国会もプロレスも中途半端なんだよ!」っていうセリフは会場の雰囲気を鷲掴み。こういう頭が切れるところが一流たるゆえんだよなぁ。あまり喋りすぎるのは嫌いだが、一言でガツンとインパクトを与えて雰囲気を引き締めるのは好きだ。長州の発言にしても昔から影響力があり、またかっこいい。WJについても「業界のど真ん中を行ってやる」っていう発言をしている。「ど真ん中」という力強いフレーズ。この大会でもこのフレーズが何度か出ていた。
メインの長州対天龍は実を言うと、もう入場シーンだけで十分ではある。ただ長州の入場テーマはアレンジがされていて、しかも音響が悪いのかこもっているような感じで少し興ざめ。試合は7分強で長州が勝ったが、かつての年間ベストバウトはやはり、今はしんどかった。あっけない終わり方で、会場が一瞬、静まった。
年齢的なものは当然あるが、特に長州のブランクが長かったこと、それと後日談として途中から天龍が脳しんとうで、記憶が無いということが、この試合のあっけなさにつながったと思う。でもそれなりに見せるところはあり面白かった。これからこの2人は5回戦うが、これより高いクオリティーに試合を持っていけるのかは不安が多い。やはり年齢はごまかせない。
しかし長年のプロレスファン、長州ファン冥利に尽きる旗揚げ戦の観戦。今後、良い試合を見る機会はあるかもしれないが、自分にとってこれ以上、思い入れを持ち会場へ足を運ぶプロレスイベントは無いかもしれない。
2002年
8月25日(日)
○雑感
K1の石井館長がプロデュースするダイナマイト。ここ数年K1、プライドがやってきた総合格闘技のひとつの総決算だと思います。長州が言うようにこういった興行は長続きしないっていう法則がどこまで本当なのか。選手寿命は確かに短くなりそうだし、ヒーローもあっという間に地に落ちる可能性がある形態の中で、短期的なお祭りと割り切るのか、プロレスを超えるのか。
そんな中、新日はわずかながら、危機感を抱いているようだ。ただこれまで無くした信用を取り戻すには、やはり今、K1やプライドに打って出て、「やっぱり、強いねぇ」ってのを見せ付けないとダメだと思う。一度それを見せ付けたら、自分のリングで何をやろうと自由なんだから。
蝶野の対戦相手が女性選手なんてことをやってたらダメですよ。橋本が言っていたように、やりたくないことをやらないと駄目。今回のダイナマイトなんて、マークハント、柔道の吉田、そしてメインの桜庭は少なくとも嫌だと思いますよ。それでも試合をやるってところが、面白いと思う。
長州が新団体なんて話があるけど、メンツをそろえて、旗揚げで散ってくれるのが、長年のファンの願望です。やはりヒクソンと旗揚げか、その後数ヶ月以内で試合をやって、散って、その後、自分の団体を影で支える役回りに行ってほしい。
全日が面白い。ゴールドバーグを呼んじゃうんだから。天龍、武藤は満身創痍だから、小島に頑張って欲しいね。早くテレビ中継を取り付けて奇跡の復活劇を見たいというのが個人的な願望です。新日がこれだけダメなんだから、全日に頑張ってもらうしかない。全日は放っておいても好試合が見られる環境が、現時点(今から前後半年間)では日本で一番、整っています。もう新日とノアが交わっても、イマイチ。どんなに過去において可能性が低い交流と言えども、仲良しの交流戦は盛り上がらないってのが良く分かりましたから。ノアはある意味、今後がしんどいですよ。守りだけでなく攻めていかないと。
5月13日(月)
○蝶野組、乱入パフォーマンスで挑戦者決定
こういうの止めた方が良いと思うよ。最近、思うのはいわゆるWWF的なショースタイルはことごとく日本に適していないということ。気質というか、風土が違うんだから。K1やプライドが日本で人気があることを新日はどう受け止めているのだろう?乱入ったって予定調和なんだから、そんなことならそれだけの大会を開催すれば良いと思うよ。
そんなことより新日はこの前のドームがなぜ、視聴率が悪かったかを真剣に考えた方が良い。「試合は良かった」なんてのんきに言っている場合ではないんだから。
アメリカの物まねをして、誰がヒールかベビーか分かりにくい今よりも、K1の物まねをどうせらしてみた方が良い。どうせやるならね。
5月12日(日)
久しぶりに書きます。5月2日の東京ドーム大会。視聴率がすこぶる悪かったようですな。それまでのゴールデンタイムの中継がとにかくまずい試合が多かったから仕方ないと思う。試合自体は間違いなく良かったんだけど、それは当然の話で、今までがひどかったんだから。
小川、橋本はドームでなくてもメインで武道館や国技館クラスの試合で十分、メインが貼れるから天山は、このタッグチームでしばらく押せばよいと思う。
長州の退団については良く分からないけど、今から選手として一花咲かせる選手ではないから、新日で彼の扱いがまずかったとしか思えない。ま、いらないならいならいでも良いけど。こういう状況だから長州には逆にもう一花を咲かせないといけない状況になってしまった。場所は全日かゼロワンしかないと個人的には思います。全日が60%。ゼロワンは1%も無いと思うけど、ムーブメントや橋本を救おうという考えが少しでもあればゼロワンだと思う。
全日で武藤を組んで天竜とやればすごく面白いけど、選手としてはかっこ良い最期だと思う。なんとか頑張ってほしいし、ヒクソンなり小川なりと負け覚悟で金儲けに走る姿も見てみたい。2001年
11月5日(月)
○高田は全治2カ月
すっかり高田はダメになってしまいましたね。ここぞというところで期待を裏切るのが役割になってしまった。きっと「倒してグランドに持ちこめば勝てるだろう」って目論見だったのだろうけど、ここまでダメだとは。小川戦は今更になってしまいそうですね。やる前から実力差の見える小川よりも三沢のところへ行った方が絶対良いと思うけどなぁ。
ちょっと思うけど、最近、絶対低迷気味ですよね。プロレス。武藤と秋山くらいじゃないかなぁ。面白いのは。
結局、小川対橋本をゴールデンで放送した後、あれだけ注目を浴びた小川の強さが、その後、立ち消えになっている点がまずいのでは?他が怖くて試合をしないのだろうけど、本当、小川の試合が見たい。○桜庭、シウバとの再々戦を熱望
桜庭は追いこまれましたね。とりあえず再戦はすぐでなくても良いと思う。
ところでプライドは次のスターがいないけど、大丈夫なんでしょうか?結局のところ高田のヒクソン戦の敗戦の後、桜庭がヒクソンをやっつけるのでは無いか?っていうことで引っ張ってきたけど、最近ちょっとトーンダウン。ピークを超えた選手がもう一花をあわよくば咲かせようとして、参戦しているだけのような気もする。谷津や佐竹、石川など。U系の選手は年とってきたし、U系の若手は実践不足と、知名度の低さでちょっとTV向けではない。
10月15日(月)
この1ヶ月間はいろいろありました。何と言っても10・8東京ドーム大会。秋山が新日のリングに上がるという、考えられないようなことがあった。秋山の参戦したタッグマッチは、プライドのぶつかり合いで面白かった。
プライドってタイトルの興行が打たれているが、このぶつかり合いのほうが、プライドって感じだった。最近のプライドの興行は谷津が出て試合をしたりして、どこがプライドやねん!負けて当然ジャン!って感じのが多かった。
最近足りないのはそう言った、試合で負けたくない!ってのと、内容でも負けたくないってのだ。
小川が相変わらずリングに上がっていない。相手がいないのもあるが、あまりに新日は逃げ過ぎだ。当時、トップだった橋本や、究極の切り札の長州力をつぶしてしまうほどの存在感と強さ。この素材をリングに上げない時点で新日は新日ではない。
以前のUWFの前田のように伝説の強さのまま、終えてしまうのだろうか?自分はとにかく小川の試合が見たい。NOAHのリングにはどうしても上がれないのだろうか?プライドでわけの分からん外国人と試合するよりは、NOAHや新日と試合をしてほしい。その点では三沢も逃げ腰のような感じで、新日と同様、井の中の蛙であるのでは?
ようやく新日が、小川をまた使おうかという感じだが、とにかく毒には毒をで、負けを恐れることなく、この強敵にぶつかってほしい。もう闘魂三銃士の時代ではないのだから、中西、永田、藤田、秋山、高山あたりに頑張ってほしい。9月10日(月)
○武藤が説教「猪木さんにはマナーがない」
ま、ノアの秋山が新日に出てきてドームでやるってのが、凄い目玉カードなのに、猪木が小川対藤田をやると言ってる。これに対して武藤のこの発言。
個人的には秋山を呼んで、発展性の無いお客さん扱いをして終わりになるよりは、小川の試合が見たい。武藤も秋山も自身があるならこういった類の発言は逆効果だと思う。○冬木が全日本参戦要求/FMW
冬木はあー見えて、結構考えている人だと思うんだけどね。いろいろ卑屈なんだろうけど。全日に上がりたい気持ちも分からなくも無い。
でも川田がどこまで受け入れて、飲みこむことが出来るかは未知数。本当にノアから声がかからなかったことを、跳ね返すなら、今までできなかったことを飲みこむ「力」がいると思う。天龍が全日を出て、嫌なことを受け入れて、それでも頑張ったことを見習うべきだと思う。それがかっこ悪いことと思って今まで、頑張ってきたのも良く分かるけど、そういうことを言える状況では無いんだから。8月30日(木)
○橋本組がケアー組粉砕!大仁田は反則負け
ZERO-ONEが興行を打って、今日は速報が日スポのHPに出てます。マークケアーと橋本の絡みはそれなりに興味はあるけど、そこまででも無いなぁ。猪木ともめているようですが、これもどこまでかは何とも言えない。ただこれだけ選手層が薄い中で、ドタキャンがあるってのは、普通ではないんでしょうね。
大仁田が大谷と絡んでますが、これも双方にメリットの少ない組み合わせ。さすがに大仁田をボコるわけにもいかないし、大仁田も議員だからって言われないことに、躍起だろうし。大谷も損な役回りです。大谷も橋本もZERO−ONEならではの実績を作らないと、どこかのリングへ上がるに上がれなくなる。橋本は今だ小川の影が大きすぎる。8月22日(水)
○三沢、秋山新日本参戦にエール
結構、唐突に決まりましたねぇ。ちょっと新日にパワーバランスが集中しすぎているので、何とか頑張って欲しいです。プロレス50周年記念とか言ってるけど、ちょっと大げさ。個人的には三沢と小川が橋本のリングでからんだ状況の方が、時代を感じました。そこまで危険な雰囲気がこの試合には感じられないような気がします。その分、内容で魅了してほしいなぁ。8月13日(月)
○永田新世代王者だ!武藤を初撃破/G1
いやぁ良くやったと思いますよ。今まで大切なところで勝てないから、あまりインパクトが無いけど、今後はこれを踏み台にして頑張って欲しい。秋山とやるって噂もあるけど、個人的には全く期が熟してないと思う。夢の対決かもしれないけど、それよりはまだ武藤、蝶野に前に出て、交流戦はやって欲しい。
でも新日の世代交代は確実に進んでる。もっともっと前に出ないとあまりに、知名度が低いように思います。○猪木と石井館長が握手 全面対抗戦へ
時代ですねぇ。本当に綺麗に交わって、良い試合をする光景がまったく想像できません。絵に描いた餅で終わって欲しい気がします。やる時期は3,4年前の橋本だったような気がするなぁ。小川なんて捕まえちゃったら、強いと思いますよ。相手を倒せるんだから。
まだルールが未確定だけど、出来るだけK1有利なルールでやって欲しいなぁ。個人的にはまだK1対ボクシングの方が見たいですね。ボクサーは嫌がるでしょうけど。8月9日(木)
○ライガー、小島から金星/新日G1
ライガーやりましたね。西村にも頑張って欲しいがライガーはもう1度くらい勝って欲しいな。そうしないとジュニアは盛り上がらないよ。○中西、村上相手に暴走し敗戦/新日G1
場内のブーイングが目に浮かびます。自分なら、決着をつけるような形でやってほしかったなぁ。こうやって言うのは模範的なプロレスファン?もう少し村上で商売するつもりなの?いけませんよ、そんなことしてちゃ。両国の最終日ででもやるってか?8月6日(月)
○小島、武藤撃破!安田は3連勝!
G1始まってます!中西、小島あたりかと思ってましたが、安田が頑張ってます。ガチで行くと、強いという評判は以前からありますが、こうやってプロレスの結果で出せるようになったのは、本人の努力だと思います。頑張れば決勝出られる!面白いね。そうなると。でもスタミナに難ありか?度の試合も10分以内でケリを付けてます。
安田と村上の「どこか異次元」対決も個人的には興味あるし、ガンを克服し、プロレスを続けている、西村の頑張りも期待してます。他の人たちはあまり興味が沸かないのが、寂しいです。ライガーも頑張ってよ。8月3日(金)
○大仁田、30日真撃に参上公約
参院選に当選して、語弊があるかもしれないが、大仁田はレスラー生命を伸ばした。今までは後ろ盾があまりに無いから、体を作ってなくて、やられたらそれまでだったけど、今度は反対に、議員なのに、ここまで体を作った、体を作れなかったのにここまで、頑張っているってことになる。
はなっから、すごいことを望まないキャラになっちゃったから、今後は出るだけである程度の、満足を与えられる、貴重な存在の一人になりつつある。人間的には好きになれないが、レスラーとしては嫌いになれない。ここで、守ることなくメジャー団体にヒールとしてあがって欲しい。8月2日(木)
○K1 藤田−クロコップ戦は8・19
ついにK1と交わるのか?K1も話題に乏しいわけですね。ちょっと悲しいものがありますね。今のところ大きすぎるほど話題にならないし。やはり気になるのはルールです。掴んじゃダメなのと掴む競技だから。
7月31日(火)
○中西、ボクシング特訓!石沢に学ぶ
ふーん。ゴツゴツ感が良い人だけに、器用なこのヒトは想像がつかない。それも良しとするけど、どうせならキックや関節をやってほしい。こういうヒトだからこそ。
○小川、K1ラスベガス大会に乗り込む
本当、強すぎて相手にしてもらえないのって可哀想。潜在的にものすごくファンがいるのは間違い無いと思うんだけど。自分としては小川の試合に飢えています。生意気なキャラ。嫌いになれません。K1なんてところでなく、ヒクソンや新日とガンガンやって、逆に挑戦者が押し寄せるような状況になってほしいな。
○外国人枠について
新日は「G1 WORLD」と称して外国人だけのリーグをやるようだ。こういうのは間違い無く必要で、ビガロ、ノートン、ホールの絡みは興味がある。なぜここにフライを入れられないのか。面白みではなく誰が強いのかっていう夢がほしいね。
他団体の外国人も今は、大して興味無いから、新日はここで外国人強化を図って欲しい。7月26日(木)
○大谷がノア次期シリーズ参戦へ
結局、新日のノアってつながっているような。でもノアだって選手層厚いといえでも頑張らないと、しんどいよ。本当、世間の認知度も低いし、TVだって思ったほど手厚くしてくれているとは思えない。それだけのマッチメークが組めないのもあるんだろうけど。
7月21日(土)
○観客動員数について
おとついの札幌ドームの予想。ハズレ!4試合しか当たっていません。と、いえども悔しまぎれだけどそれほど驚かない。なんでだろ?この試合、どっちが勝つ?っていうのをあまり感じさせない試合が多いから。それが昨日の観客動因数(2万8千人/巨人戦は4万8千人)。地方とかは関係無いんですよ。福岡ドームは最初6万くらい人集めてるんです。 今年の地方ドーム興行、2万7千、3万5千、2万8千と以前と比べたら散々だと思うんです。
1回1回を最高のものにせず、ある程度の人数を内輪のメンツで集められたらOKなんでしょうね。
○インターネット配信
昨日のドームの試合はインターネットで今日、配信されてました。新しい形で、実験的な意味合いが強いです。試合翌日でどれだけの人がタダなら見てみようってアクセスするか。それでどこまで、試合を見るか。アクセス多かったら、次回は金かかるよってした時の収益の予測がある程度、立つと思う。しかしPPVと同じでインパクト無いと金出してまで、ネットでリスキーなカード決済までして見ようとは思わないもの。
○PRIDE勢との戦いについて
やはりロープブレイクですね。これで全然違う。ゲーム性が広がると言うのは大げさだろうか。
7月19日(木)
○猪木、小川と橋本に「戦いの場を」
この二人は新日に立てつくか、NOAHしか今は無いと思う。特に橋本は。小川はプライドも有りだけど、プライドで食っていけるかって言えば、そうでも無いんだよね。あの三沢と遭遇した異次元対決をまだ見たい。
○フライ、藤田とのIWGP戦へ「絶好調」
ま、明日が札幌ドーム大会ということで。明日の予想。7試合程度は当たるハズ。
1.吉江 豊、西村 修、○越中詩郎 VS ×AKIRA、ヒロ斉藤、後藤達俊
<そりゃまぁ、どっちでも良いのですが。>
2.○小原道由 VS ×安田忠夫
<小原、舞台作ってもらって負けられないでしょう。>
3.木戸 修、長州 力、○藤波辰爾 VS ×棚橋弘至、鈴木健三、真壁伸也
<G1でるし>
4.エル・サムライ、○獣神サンダー・ライガー VS ×邪道、外道
<一応>
5.×田中 稔 VS ○成瀬昌由
<日明兄さんの手前、勝てないですぅ>
6.○中西 学 VS ×ゲーリー・グッドリッチ
<中西の勝てない相手では無いはずだけど。>
7.×永田裕志 VS ○ マーク・コールマン
<永田は決め手が無いと思う。前回みたいなヘナチョコではないですよ。>
8.×小島 聡、天山広吉 VS 新崎人生、○太陽ケア
<実力はテンコジです。間違い無く。政治と今後の展開的に>
9.○武藤敬司 VS ×蝶野正洋
<ま、今はこれでしょう>
10.○藤田和之 VS ×ドン・フライ
<名勝負には成り得ない。短時間か長くても中途半端に12分程度>