F−23J改 紫電改
日本海軍に採用された制空戦闘機
原型機はノースロップ・グラマン YF−23。本機はアメリカのATF計画の参加機で、YF−22に敗れ開発中止にされたが、日本海軍が高いステルス性能と加速性能に目を付け購入とライセンス契約を取り付けた。
日本に配備された機はF−23J 紫電として命名され、紫電の主翼を大型化・エンジンの出力を向上させたのがF−23J改 紫電改
ハードポイントを増やし、対地攻撃能力を向上させている。

全幅 13.29m
全長 20.54m
乗員 1名
最大速度 2650km/h
固有武装 25mmガトリング砲