5式戦車
日本陸軍が、2005年に正式採用した主力戦車で第4世代を目指して開発された。 製作は三菱重工 コンセプトは、軽量・低コスト・高い汎用性を目指した物だった。 2002年に試作車が完成し、同年に開発された皇インダストリア制の試作車と次期主力戦車の座を争い勝利した。 乗員は車長と運転手の2名で砲塔は完全無人化されている。
重量 30t 全幅 3.03m 武装 140mm滑空砲×1 12.7mm機銃×1 乗員 2名