熟年離婚裁判記
2012(H.24.04.10)
○ 本 ○ 雄
T 熟年離婚裁判記
この記録は、カレンダーに殴り書きしていたメモを、若干の加筆訂正を加えつつ清書したものである。
妻が見たら私を殺しにかかるだろう。なにしろ、一度は私を砒素?漬けの鯛?刺身で殺しにかかった位だから。
U なぜ、裁判日記を公開するのか。
原告(妻)、その弁護士Bも、これが許せるか! 当方のA弁護士はもっと許せない。
(私が返り討ちになっても許せない!)
1 妻の手口があまりに利己的かつ不道徳だ。
2 相手方弁護士も極めて不愉快だ。
3 当方の弁護士は悪徳弁護士というべきだ。
4 熟年離婚訴訟の大半は「男の惨敗」が許せない。
V 裁判記録(カレンダー上のメモを、若干の加筆訂正を加えつつ清書したもの)
(2007.12の離婚調停不成立の直後から記録開始)
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