2020年のみ、本編とダイジェスト版は同じ。
「熟年離婚裁判記」
悪徳(弁)の手口、まとめ編
★ (「談合」を働いたA、B(弁)に天罰を。この報告書よせめて聖書となれ)
ア 資料Op2は、当方A(弁)が準備書面18(案)の第1-3-(2)で、「原告と義兄Eは00
関係を持った」と説明したもの。私は、それまで00関係と説明したことはない。
イ 打合せ(H00年00月00日?)の席で「00関係」と記述した理由を(弁)に尋ねたと
ころ、「00市の家裁から取寄せた裁判記録」にあった旨を答えた。
ウ 資料70「裁判記録」でどこかを尋ねたところ、あれこれページめくった挙げ句、突
然「ありません」と答えただけだった。
結論 当方A(弁)は私の同意なく元妻の00C子に事情を聞き「00関係」と記述した。
告訴状・V1A(7)ア、イ、ウ
R02年06月分記載から
1A 「当方A(弁)の悪事の数々(10点)(編)(8)
(8) 相手方(弁)と当方(弁)は、「結託・談合」して証人に偽証指導をした。
(私が目撃。捜査がひつよう?) (資料53p1ア,53p2ア,61p1ア・61p2ア)
ア H00年00月00日、当方A(弁)から電話。当方の甥・Dが電話で、「尋問対象の義
兄・EやH夫妻が尋問を嫌がるが、科料や罰則は?」など聞いてきたとのこと。 直
後や他日の説明で、当方A(弁)が「証人が偽証罪に問われることはまず ないの
ですがね」と2度ばかり話したので、「オヤ!この点を甥に話したな」と思った。
これが「偽証指導事件」に繋がったと思う。
イ 尋問日(H00年00月00日)10.30頃、相手方B(弁)が当方A弁事務所に入ったの
を目撃。
ウ 相手方B(弁)の車は、00製・00風・00番・00桁番号・00色。(平常とは違った)
エ 裁判所で全尋問終了直後、私と一緒に3階の控室にいたA(弁)に、相手控室
(3階)から出てきた人達が挨拶をしてきたようで、A(弁)はその都度(3度も)中
腰で立ち、戸惑う様子で挨拶を返していた。
オ 証人である義兄・EやH夫妻は早くに尋問を終えており、挨拶をしてきた人達の中
にはおらず、既に裁判所を出ていたと思われる。
カ 最後まで傍聴席にいた彼等(元妻の00C子、同兄夫婦、同妹、同弟)のA(弁)へ
の挨拶は、A(弁)事務所での午前の打合せに相手(弁)と共に同席していた証拠
となる。
同時に当方A及び相手方Bの両(弁)が、午前の打合せ時に証人である義兄EやH
夫妻、元妻の00C子、同兄夫婦、同妹や弟が同席した中で上記アのような「一般
に偽証罪は問われない」や「全く記憶にありません」等の応答方法を教え、偽証
指導をした証拠になると思う。
キ この時、A(弁)はB(弁)と共に原告・00C子と、午後の尋問に備えて、家計簿に
関する前(4)項の「銀行の虚偽「振込受付証明書」」や、次項(9)の「いっかん
ばりの箱」等の言葉を用いた話合いがあったと思われる。
告訴状・V1A(8)ア、イ、ウ、エ、オ、カ、キ
R02年07月分記載から
1A 「当方A(弁)の悪事の数々(10点)」(編)(9)
(9) 当方(弁)が、 相手方B(弁)と共に調書改ざんを図った。(捜査が必要?)
(裁判所の録音媒体(USBメモ?)と資料P61p2ア,p3ア・イ・ウ,p4イ,資料71ア,
71イ,71ウ,71エ)
ア H00年00月00日(月)頃、当方A(弁)に「調書は何日頃?」と電話した。「後で事務
のAJ2さんから返答させる」との返事。
事務員AJ2さんからの「入手申入れから2週間位とのこと。直ぐ申入れます」の返
答に少し違和感があり、入手済みを隠した自作自演?と疑った。
イ 尋問当日の直後の打合せでは、当方A(弁)が「記録を入手し次第、打合せを入
れます」と言ったし、録音からの記録起こしは依頼の有無に無関係のはずと思っ
たからだ。
ウ 調書入手。「改ざん」を確信。相手側証人発言から「証人・被告の義兄が認めた
部分」他が消え、当方A(弁)の発言から2〜3度の「いっかんばりの箱」他の言
葉が消えている。
両(弁)の「調書改ざん」関与は間違いない。
エ この件は、両(弁)、判事、担当書記官、録音担当書記官(イ氏)も関与しなけれ
ば成り立たないと考える。
このイ氏について地検(00)に相談に行ったところ、取上げてはもら えなかった
が、イ氏は直後に2〜3ヶ月間のみの異動があって再度戻ってきていた。
告訴状・V1A(9)ア、イ、ウ、エ
R02年07月分記載から
1A 「当方A(弁)の悪事の数々(10点)」(編)(10)
(10) 当方(弁)が、相手方厚生・企業年金の当方への分割請求を怠った。
(資料?,?イp3,64p2,65p2,66p1,67p1,3)
@ 当方A(弁)は調停→裁判への移行段階で、相手方B(弁)が当方の共済年
金の分割請求をしてきたのに、相手方厚生年金や確定拠出年金の当方へ
の分割請求を怠った。
以下、事情説明である。
ア 資料?は、自身の共済年金の相手方への分割が実施されたことを知り、慌てて
相手方に判決金の支 払打合せや相手方厚生年金の当方への分割の同意を
求めた文書である。
この資料?p1アでは、年金事務所で、「多くの判決は、原・被告双方が同時に請求
していて、片方だけの請求が述べられているのは珍しいケース」と教えてもらっ
た。当方A(弁)による分割請求事務の意図的放置が見える。
イ 資料?イp3は、相手方確定拠出年金資料である。このように相手方資料があるの
に裁判での私への分割請求を怠った。
ウ 資料64p2は、調停→裁判への移行段階の相手方訴状である。その第1-4では
相手方が、共済年金の分割 請求を「按分割合を0・5だ」と求めている。
私が、当方A(弁)に「これはどういう意味ですか。年金を相互に2等分割せよとい
う意味ですか」と2・3度ばかり尋ねた。当方A(弁)は、その都度「そうです」と答え
ただけだった。
それ以上の説明などはなく、わたしは「片方が申請すれば、自動的に双方に1対
1に2分割されるもの」と解釈した。
エ 資料65p2は当方訴状で、相手方厚生・確定拠出の両年金の当方への分割請求
をしていない。
オ 資料66p1は、原告訴状への当方答弁書で、第2の「請求の原因に対する答弁」に
@ 当方年金の相手方への分割拒否や、
A 相手方厚生年金や企業年金の(日本版401k?)の当方への分割請求の文
言はない。
カ 資料67p1,3は訴訟委任状で、当方A(弁)はその第2で控訴・上告等の手続きをす
る旨述べており、同末尾の特約事項では双方が尊重し合って資料点検や方針の
協議を行うとの趣 旨を約束している。
A 上記の通り、告訴人の私には何度か年金分割について尋ねた記憶がある。
他方、当方A(弁)が専門知識の説明や請求文書作成等、(弁)の責務を果
たしていない。
この行為は明らかに「うっかり忘れ等ではなく、「談合」に基づく故意」と言い
得る。 告訴状・V1A(10)ア、イ、ウ、エ、オ、カ、A
R02年08月分記載から
1B 「当方A(弁)の主な弁護経過」中の、その他の「(弁)の悪事」(編)
(9) 家計簿解明の件…当方A(弁)は求釈明等への相手方未回答に、放置
が目立つ。
ア 2・・・年00月00日の資料?はメモ「原告未回答リスト(全12p)」で、これを当方A
(弁)に届けた。当方の求釈明等への相手方未回答に対して当方A(弁)による
放置が目立つ。(資料?) 告訴状・V1B(9)
(13) 相手方B(弁)への私信の件 … 相手方B(弁)は、上手に開封し当方A(弁)
に見せ或いは説明したようだ。
ア H00年00月00日、資料?は私から相手方B(弁)に出した「正々の旗、堂々の陣、
〜」の内容の手紙。間もなく「受取りを断る」との未開封で返信。
後日、戻ってきた未開封の手紙を当方A(弁)に見せたところ、当方A(弁)は開封
直後、中身も見ないで「正々堂々ですか」と内容を知っていた。相手方B(弁)は、
上手に開封し当方A(弁)に見せ或いは説明したようだ。 告訴状・V1B(13)
(21) 調査嘱託の件 … 当方A(弁)は、書記官を通して郵局や00銀の調査嘱託
を出し直させた、気配濃厚。
ア H00年00月00日、資料Sは、初めての「調査嘱託申立書」である。
ただ、発行日は「07.18」とあるが、実はこれより1ヶ月ほど前と思われる。調停は
「嘱託調査書」が届くのを予想して「7月9日」に設定された筈であるから、発行日は
6月中旬頃のはず。発行日の「07.18」は書き直しのものと思う。
イ H00年00月00日資料80ア・イは当方A(弁)からの文書のメモで、調停が「7月9日
から9月3日に」との期日変更の連絡便であるが、資料80ア,イ部分が大切と思う。
この時、当方A・相手方Bの両(弁)は当方A(弁)H00年00月00日発? 「調査
嘱託申立書」の金融機関からの(内密にしておきたい口座などが載っている)回
答を見て結託し調停を延期する一方で、書記官を通してその回答を銀行に返却
し、再提出を画策したのではないかと疑っている。
書記官は、皆の前で「調査嘱託文書の発送忘れ」を口頭で謝罪したが、何か言わ
されている印象があった。(証拠は、両(弁)や書記官の腹の中?)
(資料S80ア・イ)
★ (21) → まとめると、書記官を通して郵局や00銀の調査嘱託を出し直させ
た、気配濃厚。 告訴状・V1B(21)
(29) 当方A(弁)が、私との打合せを元妻に立聞きさせた (資料??p1ア・イ)
ア 資料?は本件の人物関係図。
イ H00年00月00日、資料?p1ア・イは当方A(弁)が、私との打合せを元妻の00C子に
立聞き?させたと思われる場面の記事。
ウ 場面の詳細は、下記、V-3-(2)の通り。 告訴状・V1B(29)
(33) 00裁判官の件
ア H00年00月00日、次回の裁判予定日の件。私が「(3月末で異動予想の)この00裁
判官の下で判決をもらいたいから、次回は1月中にお願いしたい」と言うと、当方A
(弁)が「1月中では資料がそろわない」と言い張って2/7(火)になった。
イ 確かに当方A(弁)が、以前に「この裁判官で良かったですね」と言っていたように、
この裁判官は決着を急ぐ様子もなく誠実な進行ぶりだった。
ウ ところが、実際には当方A(弁)の資料も1月中にそろい、4月からは新しい裁判官
の下でどんどん結審の準備が進められ、何ら新しい展開も無かった。当方A(弁)
や相手方B(弁)は「何としても、この裁判官を避けたかった」ようだ。
告訴状・V1B(33)
(36) 後任のM裁判官の件
ア H00年00月00日、裁判官が00さんからMさんに交代。見るからに自信が無さそうな
印象。当方A(弁)によると「司法同期」とかで「悪い予感」がした。その予感通り「結
審」を急ぐことなどを説明した。 告訴状・V1B(36)
R02年09月・10月分記載から
2A・2B 「相手方B(弁)関係」の、その他の「(弁)の悪事」(編)
(4) 相手方B(弁)が、私の抗議に逃げるように法廷(ラウンド・テ)から退出した。
ア H00年00月00日? 資料72アは、相手方B(弁)が逃げるように退出した時の日
記録。法廷(ラウンド・テ)での(家計簿の剰余金か何かの)やり取りの後、余り時
間が7〜8分あったので、私が裁判官から発言の許可を得て、強い口調で「00党
員の原告に00党付きの弁護士。市民の最後の拠り所の00党員がこれでいいん
ですか」などと発言すると相手方B(弁)は遮る私を振り切って逃げるように
退出した。
★…恥を知れといっても、恥じるその心がない様だ。… ★ 告訴状・V2A(4)
(5) 相手方B(弁)が、中身を大量に?ぎ取った領収書ノーートを提出してきた。
(資料60ア,63p2ア)
ア 資料60アは、上記領収書ノート提出時の日記録である。
イ 資料63p2アは相手方準書で、そこには「領収書ノートを供した」とある。しかし実際
には、余りに剥ぎ取りが多いのを理由に「被告自身が、裁判官の眼前で相手(弁)
に突き返した」が事実であり、再提出もなかった。
ウ 当方A(弁)も再提出を求めなかった。
★…(弁)は、やりたい放題 … ★ 告訴状・V2A(5)
(7) 相手方B(弁)が、故意に、判決以上の請求をしてきた。 (資料?-ア〜キ)
資料?
ア 代理人・相手方B(弁)による判決金の確認文書である。判決金額が大きく違って
いた。財産分与分約1千ン百万円に1千数百万円(300万円 のアップ)に。慰謝
料分1百数十万円が1千数百万円(1桁のアップ)に。
イ 私が、間違いを指摘した文書。
ウ 相手方B(弁)が、素直にミスを認めた文書。
エ 相手方B(弁)が、財産分与分と慰謝料分の合計額に対し、判決確定の翌日から
年5%の遅延損害金の支払いを求めてきた文書。(判決文は、財産分与分の遅
延損害金は支払いに触れていない)
オ 私が別の(弁)に問合わせた結果、
「判決文には@支払元本、A支払期限、B遅延損害金の利率が記載されているは
ずですが、この判決文には、慰謝料(1百数十万円)分にのみそれら@ ABが付
いているが、財産分与分にはA Bが付いていません。従って(Aの支払期限は
示談交渉となるが、)Bの遅延損害金の支払は拒否できます」を伝えたところ、
(相手方Bは)訂正に応じた。
カ 請求日数の水増し(380日→2,358日)を発見。訂正させた。
キ 支払への合意文書
以上は、資料?ア〜キの説明。
… 相手方B(弁)は「何事も、気付かれなければOKなのです」と言明した。
告訴状・V2A(7)
★…そう言えば、NHK放送で「要潤(かなえ・じゅん)主演の「タイムスクープハンター」
で、江戸時代の裁判(公事方)をやっていたが、文字の読み書きが出来ない百姓
に代わって代書人が、判決を勝手に書き換えて暴利をむさぼる例が多くあった
と描かれていた。
「何事も、気付かれなければOKなのです」と言明した相手B(弁)と当方A(弁) が
代書人。法律知識に疎い欺され役の私が百姓。
R02年11月分記載から
3 「証拠がない?事件の「(弁)の悪事」(編)
(1) 当方A(弁)が、別の離婚裁判で訴えられた?と自ら話した。
ア 当方A(弁)は、調停時の雑談で「(別の離婚裁判で?)弁護を引受けた男性に訴え
られたことがある」と言い、「検察は何でも出来て、自分の通帳類も全て調べられて
いた」とも話していた。 告訴状・V3(1)
(2) 当方A(弁)が、 私との打合わせを元妻に立聞きさせた。(資料??p1ア・イ)
下記イは、上記V-1B-(29)の場面詳細である。
イ 14.00 A(弁)との打合せ。
家計簿の内容解釈について、特に、税金・社会保険料や電気・ガスなどの公共料金
が2重計上になっているのではないか等をホワイトボードを用いて議論した。また、
給与が正しく家計簿に計上されているかを確認するために、今朝、県庁職員課に
給与支給明細表を発行するようお願いした旨も話した。
おや!
事務所のAj2さんの応接室への出入りの様子が変だった。出入りの際に出た先直
ぐの東側を気にする印象があった。(2度ばかり)
ところが、終了後、A(法)事務所の建物玄関を出て直ぐに、左10m位の交差点で
信号待ちをする女性に気づいた。妻の00C子に似た背格好の女が南方向に渡っ
た。歩き方が少し違うというか堅い印象で、こちらを意識しているためか私を誘い
出すためにかそうなっていたのかも知れない。
すっかり見えなくなって車で後を付けた。その女は、交差点から30mくらいの所で
西に右折したので、私も続いて右折。10mくらい先で通り過ぎざまに右を歩く女に
目をやると、女もちょうどのタイミングでこちらをしっかりと見据え返してきた。とっ
さに「こんな唇ではない。別人物だ。」とその時は思った。
でも、しっかりと見据えかえしてきたその雰囲気やタイミングは00C子のものだし、
化粧や変装等で顔の雰囲気は変えられること、A(法)事務所のAj2さんの様子
が変だったこと等を考えると、00C子だったのではないかと思ってしまう。00C子
が、A(弁)に頼んで、私との打合せ状況をスパイしたのではないかと思った。
告訴状・V3(2)イ
(3) 当方A(弁)と打合せ中元妻から電話があった。(捜査必要) (資料53p2イ)
ア H00年00月/22?、25?、資料53p2イは、電話があった場面の記事である。
イ 当方A(弁)と打合中。「A(弁)先生、00C子(妻?)さんから電話です」と大きな声。
その女事務員は担当のAj2さんではなく、しかも、「不当性を訴える」が如く、わざと
大きな声を出した印象だった。 訴状・V3(3)ア、イ
(4) 事務・Aj2さんが「奥さんは来ていません」と言った。(捜査?)(資料68)
ア H00年00月00日、資料68は事件の日付を示す資料である。
イ 当方A(弁)事務所で地裁判決後の裁判資料引取りの時、事務のAj2さんは、挨拶
前に、いきなり「奥さんは来ていません。(弁)法違反ですから」と言った。一事務員
がこんな責任ある発言をするはずもなく当方A(弁)から依頼されたのと思った。
強く「来ていました」と聞き取れた。
★ ウ 帰りがけにA(弁)の奥様と事務所の出入り口で出会ったので、私から「A(弁)方
元妻の00C子の関係の不審さ」を、1〜2分ばかり警告めかして説明をした。
A(弁)の奥様からの言葉はなかった。 告訴状・V3(4)ア、イ、ウ
(5) 当方A(弁)が、相手方B(弁)の(H00)年00月26日付準書を下書きした?
(資料63)
ア 2・・・(H00)年00月26 資料63は、相手(弁)の準備書面である。
イ 全くの邪推かも知れないが、相手(弁)は、長くこの家計簿を読切れていなかった
のに、この準備書面だけは格段に専門的で詳しい。それまでの「談合ぶり」から
こう疑ったもの。 告訴状・V3(5)ア、イ
★ NHK放送、「要潤(かなえ・じゅん)主演の「タイムスクープハンター」で、 江戸時代の
裁判(公事方)をやっていたが、文字の読み書きが出来ない百姓に代わって代
書人が、判決を勝手に書き換えて暴利をむさぼる例が多くあったと描かれてい
たのは、前述のとおり。
★ 最近も、郵便銀行で1億だの4億だのの郵便切手の換金取得事件があっても検察
は事件化しなかったとの報道。お上の腐りようを見倣い、下々の官吏も本気で正
すことはしない。
★ 私の場合も、これまでお読み頂いたように、
元妻は定年まで約18年間を金融・00(株)に勤務。私は定年までの約二十数年間
を公立高校教員。最後の11年間の両者の年平均給与合計額は約1,400万円(元
妻が算出)だった。しかも、平成01〜18の18年間だけで総額3.2億円の剰余金
を家計簿分析で示していた。
ところが当方A(弁)は、相手B(弁)の誘いに乗って「談合」を働きました。判決は、
現住不動産の1/2の買取りを含めて総額約1千ン百万円の支払いとなり、協議
の結果、17万円/月×ン年で、目下支払いを継続中です。
以上の経過のごとく私を散々の目に遭わせている。
★ 以上、悪徳(弁)の手口、まとめ編です。
★ 長くお付き合い頂いて有難うございました。
★ (「談合」を働いたA、B(弁)に天罰を。この報告書よバイブルとなれ!)
03(金)
04(土)
05(日)
06(月)
07(火)
08(水)
09(木)
10(金)
11(土)
12(日)
13(月)
14(火)
15(水)
16(木)
17(金)
18(土)
19(日)
20(月)
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23(木)
24(金)
25(土)
26(日)
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28(火)
29(水)
30(木)
31(金)